インフルエンザ治療薬は流行してから処方されても遅すぎます。早期服用でなければ意味がないインフルエンザ治療薬を常に手元においておきたい、と考えている賢い方はこちらのサイトをご覧になってください。

常備しよう!インフルエンザ治療薬の2015年6月記事一覧

  • インフルエンザの症状、解熱剤について

    インフルエンザは普通の風邪とは違い、突然に38℃以上の高熱や関節痛、筋肉痛、頭痛、倦怠感、食欲不振などの全身症状が強くみられるのが特徴です。 感染した場合、約1~3日間の潜伏期間を経て発症します。 発症したら、1~3日は…続きを読む

  • インフルエンザの治療薬、吸入薬について

    インフルエンザの治療薬といえば、真っ先にタミフルカプセルが思い浮かびますが、新しく吸入薬が登場しました。 主な吸入薬として「イナビル」と「リレンザ」が挙げられます。 カプセルとは異なり、一回の吸入で治療が終わります。 ま…続きを読む